『ALBUS(アルバス)』はどんなアプリ?実際に使ってみた感想!
「『 ALBUS(アルバス)』って本当に使いやすいの?」
「評判が気になるけど実際のところどうなの?」
と気になっている方!
この記事では、『ALBUS(アルバス)』についてレビューしていきます。
『ALBUS(アルバス)』を利用するか迷っている人は、ぜひ参考にしてください。
| アプリ |
|
|---|---|
| ジャンル | 写真プリント・アルバム作成アプリ |
| 料金体系 | ダウンロード無料(アプリ内課金あり) |
| ユーザー評価 | 4.7 |
『ALBUS(アルバス)』ってどんなアプリ?
『ALBUS(アルバス)』は、スマホ向けのましかく写真プリントサービスです。
社長さんは3児のパパで、子供のために簡単に楽しくアルバム作りをしたい、という思いで始められたそうです。
可愛いお子さんの思い出作りが簡単おしゃれにできるって、とっても魅力的ですよね。
『ALBUS(アルバス)』の特徴としては
- ましかくでオシャレ(8.9cm × 8.9cm)
- マンスリーカードがついてくる
- 毎月8枚まで無料
- 招待コード使用で無料枚数が増える
- スマホで操作が簡単
- 三菱の印刷紙で高画質プリント
- 送料220円
- 専用アルバムが同時購入できる
などたくさんあります。
『ALBUS(アルバス)』の魅力
ましかくでオシャレ
ご存じの方も多いかもしれませんが、ALBUSの魅力はなんといってもこの形。
お子様の写真が一番かわいく見えるサイズで、かつオシャレに残せます。
しかも、白フチあり、なしも選べます。
マンスリーカードがついてくる
これがあるとないとでアルバムの雰囲気もガラっと変わりますし、「何歳何か月でこんなことあったね」がめちゃくちゃ振り返りやすい…!
これだけでもALBUSで注文する価値があると思います。
毎月8枚まで無料
ALBUS最大のサービスは毎月8枚無料(送料は別途かかります)ということ…!!
マンスリーカードもついてくるので実質9枚といったところでしょうか。
無料汎用期間は当月1日~末日まで。
例えば4月に撮った写真を注文したい時は5/1~5/31まで
5月に撮った写真は6/1~6/30まで、無料注文ができます。
「あ!うっかり先月分注文忘れてた!」てことにならないように、月初にアプリからお知らせが届きます。

三菱の印刷紙で高画質プリント
8枚無料って画質はどうなんだろう?って気になりますよね。
三菱オリジナルの高品質印画紙と、独自の補正技術を使って写真屋さんのようなクオリティが出せるそうです。
同じようなアプリはいくつかありますが、ALBUSの画質が一番良い気がします。
印刷方法
とにかく手順は簡単で、大体5分くらいで注文が完了します。
①アプリを開く
②写真を選択

③印刷範囲を選択
④配送先の入力
⑤支払方法入力(カード決済か、各キャリア決済)
以上です。
非常にわかりやすく、早いので隙間時間にパパっと注文できます!
数日後にメール便でポストに届きますよ。

ユーザーレビュー
まとめ
いかがでしたか?
『ALBUS(アルバス)』は、毎月8枚の「ましかく写真」を無料でプリントでき、いつの間にか家族の大切なアルバムが完成していく、子育て世代に大人気の写真プリントアプリでした。
以下、実際に筆者が利用・体験した感想です。
- 毎月8枚ずっと無料の圧倒的コスパ:毎月のプリント代が8枚まで完全に無料(送料税込242円のみ)なのが最大の魅力。スマホのカメラロールからお気に入りの写真を選ぶだけで、高品質な銀塩プリントが自宅のポストに届く。
- 注文忘れを防ぐ親切なリマインド:毎月無料期間が終わる数日前に、アプリから「注文お忘れではないですか?」と通知が届く。忙しい日常のなかでも、写真選びを習慣化させてくれるこの仕組みが非常に優秀。
- 専用アルバムにしまうだけのお手軽さ:届いた正方形の写真を、別売りの専用アルバム「ALBUSBOOK」のポケットにサッと入れるだけで、自動的におしゃれなレイアウトのアルバムが完成する。毎月1枚ついてくる「マンスリーカード」のおかげで、ズボラな人でも無理なく綺麗に整理できる設計が素晴らしい。
- 完全無料ではない(配送料は発生する):プリント代は無料だが、毎回必ず送料(242円)がかかる点には注意が必要。また、無料枚数の8枚を超えて追加プリントしたい場合は、1枚につき追加料金(22円)が発生する。
- 過去の月の注文や専用アルバムは有料:無料になるのは「先月分」の写真のみ。何ヶ月も過去に遡ってプリントする場合は有料となる。また、専用のアルバム本体も別途購入が必要になるため、こだわり始めるとそれなりの出費になることは理解しておきたい。
最後までご覧いただきありがとうございました。
あなたもスマホの中に眠っている大切な写真を、手に取って触れられる「家族の宝物」に変えてみませんか?




