『HUNTER×HUNTER NEN×SURVIVOR(ネンサバ)』は面白い?評判・口コミ・評価を正直レビュー!
「『HUNTER×HUNTER NEN×SURVIVOR(ネンサバ)』って面白いの?」と気になってる方!
この記事では、実際に『HUNTER×HUNTER NEN×SURVIVOR(ネンサバ)』をプレイして分かったことをレビューしていきます。
『HUNTER×HUNTER NEN×SURVIVOR(ネンサバ)』をプレイするか迷っている人は、ぜひ参考にしてください。
| アプリ |
|
|---|---|
| ジャンル | サバイバー系アクション |
| 料金体系 | ダウンロード無料(アプリ内課金あり) |
| ユーザー評価 | 4.3 |
『HUNTER×HUNTER NEN×SURVIVOR(ネンサバ)』ってどんなゲーム?
『HUNTER×HUNTER NEN×SURVIVOR(ネンサバ)』はHUNTERXHUNTERの人気キャラクターを使って、迫り来る大量の敵と戦い抜くサバイバーアクションゲームです。
サックと遊べて派手に暴れられ、念技で敵を倒すのがめっちゃ気持ちいゲームです。
正直、ゲームシステムはよくあるやつで「ハンターのヴァンサバ」という感じ。
ゲーム内容
戦闘は、ヴァンサバ系統のハンターハンター版って感じです。
覚えることは簡単で
- 基本的な操作は移動のみ
- レベルアップでスキルを強化
- 押し寄せる敵を倒していく
これだけでOK。
一定時間が経過するとボスが登場。制限時間はありません。
パーティー編成やスキルの組み合わせで戦略的な判断が求められるのも面白いですよ。
「強化系」でゴリ押すか、「具現化系」でトリッキーに戦うか、レベルアップごとにランダムに提示されるスキルを選択し、自分だけの最強の念能力者を育てていきましょう。
ゲームの難易度は4〜5ステージから急激にアップするので、勝てなくなったら念修行で育成素材を貯めたり、精神統一で一気に素材を獲得すると良いです。
また、チャレンジバトルに挑むと系統強化の素材を獲得できます。
特定のキャラクターを要求されるので、忘れずに編成しましょう。
魅力
マニアも楽しめるキャラクターの幅広さ
ゴン、キルア、クラピカ、レオリオ、ヒソカといった主要メンバーはもちろん、ゾルディック家のゴトーや、グリーアイランド編に出てきたゴレイヌなどのサブキャラも登場します。
ゴトーのコイン投げまくりや、召喚したゴレイヌの賢人(ゴリラ2体)で暴れ回ったり、サグキャラもちゃんと活躍してくれるいのが嬉しいです。
推しだけの編成は最高ですよ。
必殺技発動時のアニメ演出
各キャラクターは一発逆転も狙える必殺技を備えています。
ゴンのジャジャン拳、キルアの落雷(ナルカミ)、クラピカの緋の目ネテロ会長の百式観音など原作に出てくる必殺技が使えます。
必殺技にはカットシーンもあり、アニメの名場面を思い出しちゃいます。
カットシーンはいらないって人は設定でOFFにすることも可能です。
リセマラが一瞬
本作はリセマラ可能で1周にかかる時間はたった1分!
もちろん、チュートリアルスキップ機能に対応しています。
原作の推しキャラクターで遊べるのはめっちゃ嬉しい!
また、プレゼントボックスからは「ネテロ会長(確定)」と「ランダムSランクキャラクター」が獲得できます。
つまり、最低でもSランク2体からゲームスタート可能です。
課金要素
本作は課金をしなくても十分楽しめますが、課金をするなら「広告免除ライセンス」がおすすめです。
| 価格 | 1,600円 |
|---|---|
| 購入特典 | ・毎日300個念晶石獲得 ・スタミナ上限+20 ・全ての広告を免除 ・戦闘1.5倍速解放(通常より早く解放) ・オート戦闘解放(通常より早く解放) ・[購入時]念晶石を1,200個獲得 |
「広告免除ライセンス」を購入すると、あらゆるコンテンツで広告を視聴せずにプレイできるようになります。
また、毎日念晶石の獲得やスタミナ上限解放など付随するメリットも魅力的な商品です。
最初に課金するだけで永久に念晶石がもら得るのはお得すぎ。
課金を考えているのであれば、一番おすすめです!
ユーザーレビュー
まとめ
いかがでしたか?
『HUNTER×HUNTER NEN×SURVIVOR(ネンサバ)』は、押し寄せる大量の敵をハンターたちの「念能力」で薙ぎ払う、今流行りのサバイバー系(ローグライク)爽快アクションアプリです。
以下、実際に筆者がプレイした感想です。
- 念能力×ヴァンサバの圧倒的爽快感:ゴンやキルア、ヒソカなどお馴染みのキャラクターを操作し、画面を埋め尽くす敵をなぎ倒す無双感がたまらない。プレイごとにランダムで手に入るスキルを組み合わせるため、毎回異なる戦術で飽きずに遊べる。
- クリアした時の達成感が大きい:終盤になるにつれて敵の猛攻が激しくなる(11章など特定のステージはかなりの歯ごたえ)ため、ギリギリのところで強力なシナジーが完成して凌ぎ切れた際の「やってやった感」が非常に強い。
- 手軽さと育成のバランスが絶妙:1プレイが比較的短時間で終わるためスキマ時間でも遊びやすく、キャラのレベル上げや潜在能力の解放など、遊べば遊ぶほど確実に強くなれるベース育成要素もしっかり用意されている。
- 画面がごちゃついてアイテムを見失いがち:大量の敵とド派手なスキルエフェクトが飛び交うため、敵が落とした回復アイテムや宝箱が画面外に出るとマークされず、意識して回収に動かないと見落としてしまう不便さがある。
- ガチャの引き継ぎ仕様が渋い:ピックアップガチャを回した回数(天井へのカウント)が次の新しいガチャに引き継がれずリセットされてしまうため、無課金で目当ての新キャラを狙うには、中途半端に回さずしっかり石を貯めてから挑む計画性が求められる。
最後までご覧いただきありがとうございました。
あなたも念能力を駆使して、押し寄せる脅威から生き延びる「極限のサバイバル」に挑戦してみませんか?


