「『アークナイツ』って面白いの?」と気になってる方!

この記事では、実際に『アークナイツ』をプレイして分かったことをレビューしていきます。

『アークナイツ』をプレイするか迷っている人は、ぜひ参考にしてください。

こんな人におすすめ!

「鉱石病(オリパシー)」を巡る差別や対立など、善悪では割り切れない重厚でシリアスなストーリーを楽しみたい人

高レアキャラのゴリ押しではなく、配置場所やスキルのタイミングなど、自身の「采配」で戦局を覆す戦略バトルが好きな人

スタイリッシュで洗練されたUIデザインや、獣の特徴を持つ(ケモ耳など)個性的な「オペレーター」たちのデザインに惹かれる人
アプリ
アークナイツ
アークナイツ
開発元:Yostar, Inc.
無料
posted withアプリーチ
ジャンル 本格戦略タワーディフェンスRPG
料金体系 ダウンロード無料(アプリ内課金あり)
ユーザー評価 4.5

『アークナイツ』ってどんなゲーム?

『アークナイツ』は、Yostarが配信したタワーディフェンスRPGゲームです。

革新的なゲームプレイと豊富なキャラクターラインナップで人気を博しています!

物語は、ロドス島という架空の世界を舞台で鉱石をめぐる戦いが繰り広げられている世界で、主人公であるドクターが謎の病原菌に感染した人々の世界を守るために仲間と協力していきます!

プレイヤーは、指揮官となり敵と戦うストーリーを進めていきます。

本作は、個性豊かなキャラクターやその独自の魅力で世界中のプレイヤーを魅了しています。

操作は簡単ですが、キャラクターの戦闘力やスキルを駆使しながら敵の侵略を防ぐ最適な戦略を考えながら楽しめるゲームとなっています!

育成したキャラクター達と最強なパーティーを配置して強力な敵に立ち向かっていきましょう!

おすすめポイント

奥深い戦略性

『アークナイツ』の魅力は簡単操作でありながら、斬新なタワーディフェンス要素と戦略性の高さが求められる奥深さ!

簡単で単純な操作なのですが、それぞれのキャラクターの戦闘力やスキルを駆使しながら敵の侵攻を防ぐタワーを配置していきます!

キャラクターそれぞれの特徴を理解しながら配置するのでパズル組み合わせるような戦略性を楽しめます!

バトルシステムはド派手なアクションゲームとは違いゆったりと考えながら楽しみながら没頭していきます。

操作は簡単でありながらも、戦略性が高いためスキルを駆使して戦術を練ることができるためプレイヤーは飽きずにプレイを楽しむ事ができます。

美しいグラフィックとストーリー性

『アークナイツ』では、ハイクオリティなアートと音楽が魅力的です!

美しいグラフィックと壮大な音楽は、プレイヤーを魅了しゲームの世界に没頭させます!

異なる背景や能力を持つ個性豊かなキャラクターと奥深いストーリーはプレイヤーに感情移入させゲーム体験をより鮮やかなものにします!

様々な困難のに直面しながらも絆を深め新たな力を手に入れる世界を救う冒険はまるで映画のような感覚です!

序盤攻略

基地の強化

まず、メインステージをどんどん進めていきましょう!

冒険を進めるとさまざまなコンテンツが解放されていくので、素材などを集めるチャンスとなります。

基地を強化していくと育成素材を効率よく集めることができるので序盤強化していくことをおすすめします!

公開求人をする

公開求人をしていきましょう!

公開求人でロドス人事部が発行した許可証の求人票と龍門で流通している龍門幣を消費するとキャラクターを手に入れることができます!

条件を設定してどんどん求人公開をしていくことをおすすめします。

ユーザーレビュー

良いレビュー
・職業ごとの特徴を活かし、最適な配置を考える奥深い戦闘が楽しめる。
・ステージによってキャラを変えたり、配置する場所を考えたりと、クリアするまでが面白いゲームです。
・初期からプレイしていますが、ずっと飽きません。
・配布キャラやイベント報酬が充実しており、工夫すれば無課金でも攻略可能。
悪いレビュー
・戦略性が求められるため、初心者は序盤から苦戦することがある。
・最高レアのインフレがひどすぎる。
・初心者に優しくない。ガチャも全然引けないし1ステージごとのインフレが激しすぎる。

まとめ

いかがでしたか?

『アークナイツ』は、単なる美少女ゲームの枠に収まらない、非常に硬派なゲーム性と、考察しがいのある深い世界観が魅力の傑作タワーディフェンスでした。

以下、実際に筆者がプレイした感想です。

おすすめな点
  • 「低レアキャラ」にも明確な役割があり、使い手(ドクター)の知恵次第でどんな高難易度ステージもクリアできるゲームバランスが秀逸
  • UI(画面デザイン)やBGMが非常におしゃれでかっこよく、メニュー画面を操作しているだけでも世界観に浸れる
  • イベントごとに全く異なるギミックが登場するため、長く続けても「攻略する楽しさ」が色褪せない
残念な点
  • 育成素材を集めるための周回機能が「自動指揮(オート再生)」のみで、いわゆる「スキップチケット」のような一瞬で終わる機能がないため、日課の消化に時間がかかる
  • メインストーリーのテキスト量が非常に膨大で、かつ専門用語や哲学的・抽象的な言い回しが多いため、物語を完全に理解するには時間が必要

最後までご覧いただきありがとうございました。

ロドスのドクターとして、絶望に抗う戦いの指揮を執ってみてください!