『ラストハンターK:ソウル』は面白い?評判・口コミ・評価を正直レビュー!
「『ラストハンターK:ソウル』って面白いの?」と気になってる方!
この記事では、実際に『ラストハンターK:ソウル』をプレイして分かったことをレビューしていきます。
『ラストハンターK:ソウル』をプレイするか迷っている人は、ぜひ参考にしてください。
| アプリ |
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|---|---|
| ジャンル | アクション |
| 料金体系 | ダウンロード無料(アプリ内課金あり) |
| ユーザー評価 | 4.2 |
『ラストハンターK:ソウル』ってどんなゲーム?
『ラストハンターK:ソウル』は、HAEGINが贈る1vs1ハンティングアクションゲームです。
スマホのアクションゲームは、フィールドを進みながら雑魚を倒して最終ボス戦っていうのが多いですよね。
本作はボス戦のみ!!
常にボス戦で超好戦的なボスバトルゲームがめっちゃ熱いゲームです。
強いボスとどんどんバトリたい人におすすめです!
世界観
舞台は21世紀の戦争で荒廃したソウル市街に、謎の機械怪獣「ウォッチドックス」に支配されたテクノア・ディストピアがあった。
プレイヤーはハンターとなってウォッチドックスを狩猟し、変わり果てた都市を取り戻してソウルを再建していく。
ゲーム内容
ゲーム内容をざっくり説明すると、
- 5種類の武器を選んでバトルに挑む
- 100秒間のハンティングバトル
- パリィやカウンターを駆使して勝利へ
といった感じです。
戦闘はタップとスワイプだけで遊べる3Dアクションバトル。
基本的にはタップで攻撃、スワイプで回避、長押しでガードが行えます。
ガードと回避を使いこなせば強敵とも互角以上に渡り合えることも可能です。
武器ごとに設定されている「コンボコマンド」を覚えれば、より強くスタイリッシュに戦えるようになりますよ。
ボスの動きをよく見てタイミングよくガードや回避ができると、パリィやカウンターも可能。
本作はシングルプレイで進める「探索」と、マルチプレイで強敵に挑む「協力狩り」の2つのプレイモードが搭載。
探索モードでは、ソウル都心の各所を巡りながらメインストーリーを進め、素材を収集しながらキャラクターを強化できます。
協力狩りモードでは、マッチング機能で2人パーティを組み、強力なボスモンスターを攻略するレイドコンテンツです。
『ラストハンターK:ソウル』の魅力
短時間で決まる熱いバトル
一番の魅力は、待つことがないバトルシステム。
入場したら速攻でデカボスが登場します。
MAP移動面倒、雑魚の相手が面倒な人には最適です。
戦闘時間もたったの100秒!
ハイスピード&爽快感抜群のコンボでどんどん削り取れます。
前方でカウンターをガンガン決めるたり、遠距離職業や敵の裏側から大技を叩き込むのも楽しいですよ!
職業ごとの個性を出せる
職業の特徴を活かせられるのも魅力的です!
戦闘は「片手剣」「大剣」「刀」「ハンマー」「アーチェリー」などのいろんな武器種類を使い分けられます。
身軽さに特化した刀職業や、遠距離から溜め撃ちできるアーチェリーなどの個性がありますよ。
最初に使う片手剣は攻撃と防御のバランスがよく、初心者にも扱いやすくパーフェクトガードでダメージの無効化も可能。
サクサク育成できる
低レベルのボスモンスターは掃討機能でサクサク終わらせられます。
本作は1ステージが比較的早く終わるので、「長い時間して負けてやり直すの面倒」ってことがありません。
もちろん日課のお手軽さも完備!
ユーザーレビュー
まとめ
いかがでしたか?
『ラストハンターK:ソウル』は、第4次世界大戦後の荒廃した近未来のソウルを舞台に、スマホゲームの常識を覆す極限の1対1ボスハンティングが楽しめる最新の3Dアクションゲームでした。
以下、実際に筆者がプレイした感想です。
- スマホに最適化された極上の操作感:画面上の煩わしいバーチャルパッドを廃止し、タップで攻撃、スワイプで回避という直感的な片手操作を実現。それでいて、パリィやジャスト回避からの致命的なカウンターなど、ソウルライク特有の「手に汗握る読み合い」をしっかり味わえる完成度が素晴らしい。
- 進化するAIと100秒の濃密バトル:1回の戦闘は100秒で決着がつくため、長引いてダレることがなくスキマ時間でも濃密なバトルが遊べる。敵には学習型AIが搭載されており、プレイヤーの攻撃パターンを読んで行動を変えてくるため、同じ敵でも常に新鮮な緊張感を持って挑むことができる。
- 自由な育成と多彩な武器:片手剣、大剣、刀、ハンマー、弓など多彩な武器が用意されており、持ち替えるだけで戦い方がガラリと変わる。キャラクターの顔や体型、タトゥーまで細かくカスタマイズでき、自分だけのハンターをビルドしていく楽しさが詰まっている。
- プレイヤースキルが強く求められる:敵の動きを見極めて攻撃をいなすアクション性が非常に高いため、適当に画面を連打しているだけではあっさりと負けてしまう。アクションゲームが苦手な人や、放置系のフルオート戦闘に慣れきっている人にとっては、序盤からかなり難易度が高く、敷居が高いと感じるだろう。
- 世界観のトーンが暗く重い:核戦争で崩壊し、「ウォッチドッグス」に支配されたディストピアが舞台のため、全体的に画面が薄暗く、出現するクリーチャーもグロテスクで不気味なものが多い。明るくポップなファンタジーRPGを求めている人には、雰囲気が合わないかもしれない。
最後までご覧いただきありがとうございました。
あなたも荒廃した近未来のソウルに降り立ち、研ぎ澄まされた反射神経を武器に極限の死闘へ挑んでみませんか?


