『Delta Force(デルタフォース)』は面白い?評判・口コミ・評価を正直レビュー!
「『Delta Force(デルタフォース)』って面白いの?」と気になってる方!
この記事では、実際に『Delta Force(デルタフォース)』をプレイして分かったことをレビューしていきます。
『Delta Force(デルタフォース)』をプレイするか迷っている人は、ぜひ参考にしてください。
| アプリ |
|
|---|---|
| ジャンル | モダンスクワッドタクティカルSTG |
| 料金体系 | ダウンロード無料(アプリ内課金あり) |
| ユーザー評価 | 4.7 |
『Delta Force(デルタフォース)』ってどんなゲーム?
『Delta Force(デルタフォース)』は、配信開始4日で全世界1000万人を突破した、24対24で全面戦争を繰り広げるガンシューティングゲームです。
敵を物陰からコッソリ倒すのがかなり爽快!!
腕に自信のあるプレイヤーさんは押し寄せる敵を無双して、みんなを引っ張っていく快感がかなりありますよ。
初心者から上級者まで楽しめるハイクオリティなガンゲームです!
ゲーム内容
ゲームモードは24対24で戦える「ウォーフェアモード」や、フィールド内にある物資を回収する「オペレーションズ」など多彩なモードが用意されています。
ウォーフェアモードは拠点を守る側と攻める側に分かれて戦うモードで、この攻防戦はかなり面白いです!
オペレーションズモードでは敵を倒すと武具などの物資が回収でき、敗北すると物資を失うリスクがあるのでゲームに慣れてから挑戦するのがおすすめです。
戦闘では銃を使って敵を倒すだけでなくフィールドを探索したり、倒れてしまった仲間を復活させることも可能。
攻撃方法も勇敢に攻めるだけでなく、遠距離の有利ポジションをとって仲間をアシストするのも良いですよ。
敵を撃退できる兵器を利用したり、状況によっては戦車を召喚したりもできます。
ひたすら銃を撃つだけではないので正面撃ち合いがあまり得意ではない人も、立ち回り次第では十分に活躍できそうです!
『Delta Force(デルタフォース)』の魅力
初心者の人でも楽しめる
戦場では敵と味方が入り乱れるので「私が敗因じゃない‥?」みたいなことを感じにくいんです。
ゲーム全体を通して誰のせいで負けたとかもわかりにくいので、あまりアクションゲームをやっていない人でも気軽に参加できます。
一人当たりの実力負担が少ないのが良いところですね!
また、フィールドの兵器やギミックの活用、仲間のサポートなど、対面バトル以外の活躍も見込めます。
グラフィックと音がハイクオリティ
ゲームの中の街や建物、空を飛ぶヘリコプターなどがかなりリアル。
敵の足音が聞こえてきたり、音や景色で「来た!」と気づく瞬間があってかなりドキドキします。
戦略性がある
ただ撃つだけではなく、「どのみちを通って敵に近づくか」「今隠れるべきか」など考える必要があります。
戦略がうまっくハマって敵を倒したときの爽快感たまりません!
腕に自信のあるプレイヤーさんはダブルキル、トリプルキルと無双できる感覚を味わえるかも!?
初心者でも気軽に遊べて、いろんな戦い方を考えて、実力者は輝ける。
それが本作の醍醐味ですね。
ユーザーレビュー
まとめ
いかがでしたか?
『Delta Force(デルタフォース)』は、FPSの金字塔である名作シリーズを現代の最高峰グラフィックで完全リニューアルし、PCとスマホの垣根を越えた究極のAAAタクティカルシューターでした。
以下、実際に筆者がプレイした感想です。
- 2つの大興奮モードが融合:陸海空の乗り物を駆使して戦う48人対戦の「ウォーフェア(大規模戦)」と、高価な物資を奪い合って無事生還を目指す「オペレーションズ(エクストラクション)」という、全く毛色の違う2大モードが1つのアプリに詰まっており、ボリュームが凄まじい。
- スマホの限界に挑むグラフィック:モバイル版でありながら最大120fpsの滑らかな映像と超遠距離描画を実現。爆発のエフェクトや銃の金属の質感など、息を呑むような映像美でありながら、低スペック端末でも動作するよう丁寧に最適化されている。
- 底なしの武器カスタマイズ:数十種類の銃器に対して10箇所以上のパーツを細かく調整可能。オペレーター(操作キャラ)ごとに異なる固有スキル(索敵や回復、機動力アップなど)と組み合わせることで、自分だけの最強の戦術を構築できる。
- 要求ストレージ容量とバッテリー消費:大ボリュームかつ高グラフィックなため、アプリのデータ容量が大きくスマホのストレージを圧迫しやすい。また、最高画質で長時間プレイすると端末が熱を持ちやすいため、快適に遊ぶにはそれなりのマシンスペックや充電環境が求められる。
- 操作の複雑さと情報量の多さ:画面上に配置されるボタンの数が多く、装備のカスタマイズ画面も専門的で情報量が膨大。スマホFPSの操作に慣れていない初心者だと、最初はシステムを理解するまでに少し時間がかかるかもしれない。
最後までご覧いただきありがとうございました。
あなたもエリートオペレーターとして部隊に合流し、すべてを破壊し奪い尽くす、極限の戦場へと降下してみませんか?


