『Pokémon Trading Card Game Pocket(ポケポケ)』は面白い?評判・口コミ・評価を正直レビュー!
「『Pokémon Trading Card Game Pocket(ポケポケ)』って面白いの?」と気になってる方!
この記事では、実際に『Pokémon Trading Card Game Pocket(ポケポケ)』をプレイして分かったことをレビューしていきます。
『Pokémon Trading Card Game Pocket(ポケポケ)』をプレイするか迷っている人は、ぜひ参考にしてください。
| アプリ |
|
|---|---|
| ジャンル | デジタルカードゲーム |
| 料金体系 | ダウンロード無料(アプリ内課金あり) |
| ユーザー評価 | 4.7 |
『Pokémon TCG Pocket』ってどんなゲーム?
「Pokémon TCG Pocket(ポケポケ)」は、事前登録者数700万ダウンロードを突破した大人気の新作アプリで、世界中で楽しまれているポケモンカードを手軽にコレクションできるカードゲームです。
毎日2パックの拡張パックを無料で開けることができ、過去の懐かしいイラストから、本作でしか登場しない完全新規のカードまで幅広く集めることができます。
デジタルだからこそ実現可能なバトルの際のカードの表現や演出が魅力で、ポケカを実際にプレイしたことない方でも楽しめるゲームになっています。
ゲーム内容
「Pokémon TCG Pocket」は、集めたカードでポケモンバトルを行えるカードバトルゲームです。
バトルは、実際のカードバトルを再現しており、HPや、攻撃力の異なるカード同士で対戦します。
攻撃にはエナジーが必要で、強力な技を出すには準備や、タイミングが重要になります。
攻撃力が低いカードでも相性や、サポートカードを活かして戦うことで伝説のポケモンにも勝つことができます。
また、対戦モードはシングルプレイとマルチプレイの両方が用意されているので、デッキを自分好みにカスタマイズしてさまざまな戦略を楽しめます。
『Pokémon TCG Pocket』の魅力
カード集めが楽しい
「Pokémon TCG Pocket」は、カードを集めてコレクションしていくのも楽しめます。
カードバトルをするだけではなく、集めたカードを「コレクションボード」や「コレクションファイル」に飾って、他のプレイヤーに見せることができます。
お気に入りのカードを並べて、自分だけのギャラリーを作る楽しさもあります。
また、フレンド機能を活用すればカードのトレードや、フレンド同士での対戦なども楽しむことができます。
手軽に遊べるオート機能
「Pokémon TCG Pocket」のバトルは、手軽に遊べる工夫がされています。
デッキが20枚とコンパクトになっていて、オートバトル機能もついているので、戦略だけセットして自動で進めることができます。
隙間時間にサクッと遊べるので、毎日無理なく進められるのも嬉しいポイントです。
毎日2パックもらえるガチャ
「Pokémon TCG Pocket」では、毎日2パックの拡張パックを無料で開けることができます。
「パックパワー」を消費して無料でパックを開封することができ、パックパワーは12時間に1度回復するため、毎日2パック無料で開封することが可能です。
また、ゲーム内通貨の「ポケゴールド」や、アイテム「パック砂時計」などを使用することで、パックパワーの待ち時間を短縮することもできます。
ユーザーレビュー
まとめ
いかがでしたか?
『Pokémon TCG Pocket』は、世界中で愛されるポケカを「収集」することに特化させ、スマホならではの没入感をプラスした、ファン待望のアプリでした。
以下、実際に筆者がプレイした感想です。
- 「イマーシブカード」の感動:ただのデジタルカードではない。カードのイラストの中に飛び込むような映像演出があり、ポケモンの息遣いが聞こえてくるような世界観の作り込みは圧巻の一言。
- 毎日2パック無料の幸福感:課金しなくても、毎日ログインするだけで必ず2パック開封できる。
- 削ぎ落とされたシンプルバトル:デッキは20枚、エネルギーは自動増加など、本家よりもルールが簡略化されているため、隙間時間で遊ぶのに丁度いい。初心者でもすぐにルールを覚えられる。
- ガチ勢には物足りない深さ:ルールがシンプルな分、本格的なTCGプレイヤーには「運要素が強い」「戦略の幅が狭い」と感じられる場面があるかもしれない。
- 先攻・後攻のバランス:短期決戦のため、初手の配牌やコイントスの結果で勝敗が大きく左右されることがあり、実力だけでは覆せないもどかしさがある。
最後までご覧いただきありがとうございました。
あなたも、指先一つで封を切るあの心地よい音と共に、懐かしくも新しい「最強のコレクション」を作り始めませんか?


