『東京ディバンカー』は面白い?評判・口コミ・評価を正直レビュー!
「『東京ディバンカー』って面白いの?」と気になってる方!
この記事では、実際に『東京ディバンカー』をプレイして分かったことをレビューしていきます。
『東京ディバンカー』をプレイするか迷っている人は、ぜひ参考にしてください。
| アプリ |
|
|---|---|
| ジャンル | イケメン育成×ダークファンタジーRPG |
| 料金体系 | ダウンロード無料(アプリ内課金あり) |
| ユーザー評価 | 4.5 |
『東京ディバンカー』ってどんなゲーム?
『東京ディバンカー』は、都市伝説がテーマの探偵シミュレーションRPGです。
ZigZaGameから2024年4月にリリースされ、あっという間に100万ダウンロードを突破した人気作になります。
Live2Dとコミック調演出を採用したフルボイスストーリーで描かれるダークな学園ドラマは、まさに新感覚ゲーム体験です。
漫画調でも物語が進みます。
現代の東京が舞台のミステリー×ダンジョンRPG
本アプリは現代の東京を舞台に、ダークファンタジー×探偵シミュレーションを融合。
プレイヤーは不気味な駅や夜の学園など、都市伝説にまつわるダンジョンを探索し、怪異を解明していきます。
また、放置OKの戦闘&探索要素に加え、学園施設の箱庭運営や育成システムも備わっており、単なるRPG以上の没入感を味わえます!
恋愛要素は少なめ、でもキャラクターに萌える
推せるキャラクターが豊富な作品ですが、恋愛メインではなく、ミステリーや怪異解明が中心です。
しかし、キャラクター同士の絆や、やり取りで萌え要素も十分ありとの評価が高いです。
実際に「恋愛要素は薄くてBL要素のほうがありそう」との声があり、恋愛シミュ系よりはオカルト探偵モノとして楽しむのが正解のようですね!
探索・バトル・ストーリーの三位一体の面白さ
東京ディバンカーは、探索(都市伝説の謎解明)・バトル(怪異との戦闘)・ストーリー(学園ドラマやキャラ成長)の三位一体で構成されています。
プレイヤーは探索で証拠を見つけ、怪異と戦い、学園機能を強化しながら物語を進めます。
Live2Dとコミック演出で読ませるストーリーは没入感バツグンで、ホラー演出もアクセントになってます!
課金要素

『東京ディバンカー』でおすすめする課金要素は「月間スーパーボーナス」です。
石が貰えるのも大きいですが、何より合宿が+1回無料になるのと学園経験値の上昇がとにかく大きいことです。
ユーザーレビュー
まとめ
いかがでしたか?
『東京ディバンカー』は、Web広告でよく見る「謎解きゲーム」だと思って始めると良い意味でも悪い意味でも裏切られる、ストーリー特化型の放置RPGでした。
以下、実際に筆者がプレイした感想です。
- ストーリーが「カラーマンガ」+「Live2D」+「フルボイス」で展開され、読むというよりアニメを見ている感覚で没入感が高い
- 「グール」と呼ばれる訳ありイケメンたちのキャラが非常に濃く、寮ごとの関係性や掛け合いが尊い
- 戦闘は完全フルオート、育成素材は放置で貯まるため、ゲームに時間を取られずに物語だけを追いたい人に最適
- SNS等の広告で流れるような「選択肢で運命が変わる」「謎解き脱出」といったゲーム性はほぼ無く、実際はポチポチ育成&放置ゲーである(広告と内容が大きく異なる)
- ガチャの排出率がやや渋めで、無課金で最高レアリティの推しキャラを完凸(最大強化)するにはかなりの根気が必要
最後までご覧いただきありがとうございました。
広告のことは一旦忘れて、この濃厚なダークファンタジーの世界に浸ってみてください!笑


