『勝利の女神:NIKKE』は面白い?評判・口コミ・評価を正直レビュー!
「『勝利の女神:NIKKE』って面白いの?」と気になってる方!
この記事では、実際に『勝利の女神:NIKKE』をプレイして分かったことをレビューしていきます。
『勝利の女神:NIKKE』をプレイするか迷っている人は、ぜひ参考にしてください。
| アプリ |
|
|---|---|
| ジャンル | 背中で魅せるガンガールRPG |
| 料金体系 | ダウンロード無料(アプリ内課金あり) |
| ユーザー評価 | 4.6 |
『勝利の女神:NIKKE』ってどんなゲーム?
「勝利の女神:NIKKE」はセクシーな美少女たちを操作して、本格的なガンシューティングを楽しめるゲームです。
舞台は、機械兵器「ラプチャー」の襲撃により、人類が敗北してしまった近未来。
ラプチャーに敗北した人類は「アーク」と呼ばれる地下施設に避難した。
地下に追いやられた人類はあらゆる技術を集約して、対ラプチャー用決戦人型兵器「NIKKE」を生み出した。
地上奪還のため、プレイヤーは「NIKKE」たちの指揮官となり、ラプチャーに戦いを挑んでいくストーリーとなっています。
ゲーム内容
「勝利の女神:NIKKE」は、最大5体のキャラクターを編成して戦うガンシューティングゲームです。
シューティングゲーム自体はシンプルで、スワイプ操作で敵に焦点を合わせると、キャラクターが自動的に銃を撃ってくれるので、ひたすら撃墜していきます。
武器は「アサルトライフル」「ショットガン」「マシンガン」「スナイパー」「ロケットランチャー」などがあり、キャラクターによって持っている武器は異なります。
各キャラクターはスキルを持っており、ゲージが満タンになると「バーストスキル」が発動可能になります。
また、攻撃力の強い火力型や、攻撃をしながら防御する防御型、ステータスのバランスが良い支援型、近距離射撃~長距離射撃など、スキルや得意な敵の倒し方も違うため、状況に合わせて臨機応変にキャラクターを変更して立ち回る必要があります。
『勝利の女神:NIKKE』の魅力や面白いところは?
作り込まれたストーリー
「勝利の女神:NIKKE」の魅力の1つは、作り込まれたストーリーです。
仲間が傷ついたり、「人間」と少女たち「ニケ」の扱いの違いなど、シビアな世界の中で、主人公と「ニケ」たちの成長や、関係など次の展開が気になる作り込まれた深いストーリーとなっています。
アニメーションや、立ち絵などのデザイン、キャラクターのクオリティなどが高く、メインストーリーは豪華声優陣による完全フルボイスで進行するので、より一層ストーリーに引き込まれます。
個性豊かな可愛いキャラクターたち
「勝利の女神:NIKKE」には、数十名の個性豊かな可愛いキャラクターたちがいます。
キャラクターのデザインや、クオリティが高く、可愛い、美人、セクシーなお姉さんなど、さまざまなタイプの魅力的なキャラクターが揃っています。
豊富なコンテンツ
「勝利の女神:NIKKE」には、箱庭機能や、ふれあい機能などが搭載されており、さまざまなコンテンツが存在します。
箱庭には「メイドカフェ」「おもちゃショップ」などの施設もたくさんあります。
戦闘系コンテンツでは、大型ボスと戦える「迎撃戦」や、フィールド内にパズル要素や、探索要素が入っている「ロストセクター」など幅広いコンテンツがあり、最大5人のプレイヤーと共にリアルタイムで協力ができる「共同作戦」などもあります。
ユーザーレビュー
まとめ
いかがでしたか?
『勝利の女神:NIKKE』は、強烈なビジュアルインパクトの裏側に、絶望的な世界抗戦を描いた極上のSFシナリオを隠し持つ、ギャップの塊のような作品でした。
以下、実際に筆者がプレイした感想です。
- 物語の「熱量」と「鬱」のバランス:ただの美少女ゲーと侮るなかれ。仲間との別れや社会の闇を容赦なく描くストーリーは、スマホゲーム界でもトップクラスの完成度。メインクエストを進める手が止まらなくなる。
- シューティングと放置の融合:戦闘は本格的なTPSだが、忙しい時は「フルオート」や「放置報酬」で育成が可能。ガッツリ攻略したい時と、隙間時間で進めたい時の使い分けが非常にスムーズ。
- 圧倒的な演出クオリティ:戦闘中のLive2Dの滑らかさはもちろん、ボス戦専用のBGMが最高に格好良く、ヘッドホン推奨の体験が待っている。
- 「160族」という育成の壁:キャラのレベル上限を突破するために、最高レアの限界突破が必要になる場面があり、無課金・微課金プレイヤーは中盤で足止めを食らいやすい。
- 日課のロード回数:コンテンツが豊富な分、画面遷移が多く、端末のスペックや通信環境によっては毎日のデイリー消化が少し重く感じることがある。
最後までご覧いただきありがとうございました。
あなたも人類最後の希望として、彼女たちの「背中」にすべてを託し、地上奪還の指揮を執ってみませんか?


