「『プロ野球RISING』って面白いの?」と気になってる方!

この記事では、実際に『プロ野球RISING』をプレイして分かったことをレビューしていきます。

『プロ野球RISING』をプレイするか迷っている人は、ぜひ参考にしてください。

こんな人におすすめ!

「プロスピ」や「パワプロ」とは違う、最新の超リアルな野球ゲームを体験したい人

通勤中は片手で「縦画面」、家ではガッツリ「横画面」と、プレイスタイルを自由に切り替えたい人

現実のプロ野球の成績が、ゲーム内の選手能力に連動する「ライブ感」を味わいたい人
アプリ
プロ野球RISING
プロ野球RISING
開発元:Com2uS Japan Inc.
無料
posted withアプリーチ
ジャンル 超リアルプロ野球モバイルゲーム
料金体系 ダウンロード無料(アプリ内課金あり)
ユーザー評価 4.0

『プロ野球RISING』ってどんなアプリ?

『プロ野球RISING』は、『MLBライバルズ』『MLB:9イニングス24』など数多くの野球モバイルゲームを配信してきたCom2uSが送る最新のリアル野球スマホゲームです!

一般社団法人日本野球機構(NPB)の公式ライセンスを取得し、日本のプロ野球12球団の選手や球場がリアルなグラフィックで登場!!

さらに最先端のモーションキャプチャー技術により、選手の動きや固有フォーム、ホームランパフォーマンスまでリアルに再現されています。

プレイヤーはセ・パ12球団の実在する選手を集めて育成し、自分だけのチームを作り上げていきます。

リーグ戦を戦いながら、日本一を目指す「リーグモード」や全国のプレイヤーと腕を競い合う「リアルタイム対戦」、爽快なホームランを連発できる「ホームランダービー」など多彩なプレイモードが用意されています。

『プロ野球RISING』の進め方をご紹介!

実際に試合をしてみよう

始めにチュートリアルで操作の確認をして、その後はすぐに試合となります!

実際の操作は試合をやりながら慣れていくのが手っ取り早い気がします。

バッティングは始めに上下左右どれかにフォーカスしておいて、後はタイミングを合わせて打つだけ!

守備は基本的にピッチャーの球種とコースを選ぶだけなので、操作しやすいです。

自分だけのドリームチームを作ろう!

本作でもスカウトしてきた選手を自由に入れ替えることで自分だけのチームを作る事ができます!

オールスターのようなドリームチームを作るもよし、自チームのみの拘りで作成するもよしと自由度が高い組み合わせが可能です!

色々なコンテンツで遊んでみよう!

実際に育てた選手でリーグを戦ったり、ホームラン競争をするとさらに楽しさが爆発します!

他にも期間限定のイベントやトレードなど豊富なコンテンツを楽しむ事ができます!

課金要素

『プロ野球RISING』は基本プレイ無料&良心的な課金設計です。

🎁課金コンテンツ一例

パック名 内容 価格目安
創設記念特価パッケージ SSR選手+育成素材 1,600円
月額パス 毎日ガチャ券やスタミナ配布 500円〜
育成パック スキル素材・経験値アイテム 1,000円〜

ポイントは「課金しなくても強くなれる」という点!

SSR選手も比較的手に入りやすく、育成素材もミッション・イベント・ログイン報酬でしっかり入手可能です。
課金はあくまで“効率化”や“推し選手確保”のための手段として活用するのがベタです!

ユーザーレビュー

良いレビュー
・選手の3Dスキャンによる顔の再現度や固有フォーム、球場の雰囲気がリアルで、テレビ中継を見ているような感覚に浸れる。
・通勤中は縦画面で片手操作、家では横画面でじっくりプレイといった使い分けができ、プレイスタイルを選ばない点が優秀。
・「ライブカード」により現実の選手の好不調がゲーム内の能力に反映されるため、ペナントレースとリンクした楽しみ方ができる。
・難しいカーソル合わせなどがなく、タイミングを合わせるだけの直感的な操作で、初心者でもホームランを打つ爽快感を味わえる。
悪いレビュー
・操作が単純すぎるゆえに技術介入の余地が少なく、ステータスの数値や運要素だけで勝敗が決まってしまい競技性が低い。
・UIの情報量が多すぎて視認性が悪く、どこで何をするべきか直感的に理解できないため、慣れるまでに時間がかかる。
・リアル成績連動の弊害で、低迷している球団のファンはどれだけ努力してもスペック差で負けてしまい、救いがない。

まとめ

いかがでしたか?

『プロ野球RISING』は、MLBゲームで定評のあるCom2uSが手掛けた、日本のプロ野球ファンのための「次世代のリアル野球ゲーム」でした。

以下、実際に筆者がプレイした感想です。

おすすめな点
  • 革命的な「縦横切替」システム:スマホを傾けるだけで、瞬時に縦画面(片手操作)と横画面(本格操作)が切り替わる。満員電車では縦でオート進行、家では横でホームランを狙うといった使い分けが驚くほど快適。
  • 変態的なまでの「再現度」:選手の顔の3Dスキャンはもちろん、ユニフォームのシワや質感、投球フォームの癖まで完全に再現されている。実況に近藤祐司氏を起用しており、まるでテレビ中継を見ているような臨場感がある。
  • 「今」を反映するライブカード:現実のペナントレースの成績に応じて、ゲーム内の選手ステータスが変動するシステムを搭載。推しの選手が活躍すればゲームでも強くなるため、実際の試合観戦にも熱が入る。
残念な点
  • 対人戦の「課金格差」:リアルタイム対戦では、純粋なプレイヤースキルよりも「選手の育成度(限界突破数)」が勝敗を分ける場面が多い。無課金で上位ランカーに勝つには、かなりの時間と戦略が必要になる。
  • 配球の読み合いがシビア:リアル志向ゆえに、変化球の軌道や球速差が鋭く、慣れるまでは打撃が難しく感じることがある(そこが面白い点でもあるが)。

最後までご覧いただきありがとうございました。

あなたもスマホの中に広がる「もう一つのスタジアム」で、監督として、選手として、日本一の栄冠を掴み取りませんか?

 

プロ野球RISING
プロ野球RISING
開発元:Com2uS Japan Inc.
無料
posted withアプリーチ