『ドラベル~Dragon Travel~』は面白い?評判・口コミ・評価を正直レビュー!
「『ドラベル』って面白いの?」と気になってる方!
この記事では、実際に『ドラベル』をプレイして分かったことをレビューしていきます。
『ドラベル』をプレイするか迷っている人は、ぜひ参考にしてください。
| アプリ |
|
|---|---|
| ジャンル | 姫と竜のドタバタRPG |
| 料金体系 | ダウンロード無料(アプリ内課金あり) |
| ユーザー評価 | 4.5 |
『ドラベル~Dragon Travel~』ってどんなゲーム?
『ドラベル』は、「とりあえずお胸が大きい美少女ゲームがやりたい!!」って人にはピッタリなゲームです。
アニメ調のハイファンタジー世界を舞台とした姫と竜のドタバタRPGで、世界観はそこそこ良くガチャもそこそこ回せます。
戦闘も3倍速×フルオートでサクサク進むので、暇つぶしサブゲームとしても優秀です!
世界観
物語は王国ミッドハイムの復興を目指して、勇者の末裔である王女ジークフリートが伝説の悪竜ファフニールの封印を解いたところからスタート。
ところが封印が解かれた竜ファフニールは力を失い、人間の姿になってしまう。
国の復興のため主人公(竜)が王女ジークフリートと一緒に冒険に出ることに。
3倍速×フルオートでサクサク進むバトル
編成は主人公(竜)+6体のキャラクターで挑戦するリアルタイムバトルです。
基本的に3倍速オートを入れておくと解決しますが、高難易度ステージだけはスキルを手動にした方が良いです。
3章くらいまで進めるとバックグラウンドで戦闘を行ってくれるので、日課と並行して進められるのでかなり快適!
本作の戦闘の大きな特徴として
- スキルの発動タイミングだけでなく方向も動かせる
- 編成したドラゴンの力で他のキャラクターに力を与えられる
この2点があります。
スキルの方向変更はタイミングを合わせると格上でも狙いやすいですよ・
また、赤色のドラゴンなら元素属性(赤属性)に強いって感じでキャラクターが揃ってきたらしっかり揃えてあげると強いです。
育成面についてはダンジョンと放置が中心の定番タイプです。
オフライン放置は初期から24時間対応してくれています。
魅力
キャラクターが可愛い
限定キャラクターだけでなく、恒常キャラクターもしっかり可愛い!
なんならSRにも魅力的なキャラクターが多いです。
メインストーリーのムービー、キャラクター一覧画面もぬるぬる動くのも最高!
キャラクター衣装もハイクオリティで、初心者用のイベントで無料でもらえる衣装のあります。
お胸が大きいだけのゲームじゃないです!
キャラクターの魅力が引き立つムービー
ムービーはチュートリアルだけでなく、ストーリーが進むごとに追加されていきます。
好感度用の専用ムービーもあり、キャラクターが好みの人には至れり尽せりです!
ムービーのクオリティも高いので、アニメ調カジュアルキャラゲーを求めている人は遊んでみて損はないですよ。
ちなみにメインストーリーは後から読み返せるので、まとめて読むのもありです。
お手軽でサクサク進む
デイリー任務くらいの日課であれば1日10分かからずクリアできます。
メインクエストや育成ステージも自動進行可能で、日課ステージみたいなものは掃討機能でサクサク進められます。
リリース記念として1000連ガチャイベントも開催中!
配布も多いのでいっぱいガチャれますよ。
ユーザーレビュー
まとめ
いかがでしたか?
『ドラベル~Dragon Travel~』は、「勇者の末裔・ジークフリート姫」と「伝説の悪竜・ファフニール」の奇妙な契約から始まる、コメディタッチのアニメ調放置系RPGです。
以下、実際に筆者が利用した感想です。
- アニメ級の美麗ムービー:メインストーリーやキャラとの好感度イベントにおいて、非常によく動く高品質なアニメーションムービーが惜しみなく挿入される。ドタバタコメディが豪華声優陣のボイスで展開され、キャラゲーとしての満足度が非常に高い。
- 放置&サクサク育成で快適:アプリを閉じている間も経験値や資源がザクザク貯まる放置システムを搭載。レベルアップや素材集めの面倒な周回が不要なため、忙しいスキマ時間でもスムーズに戦力を強化できる。
- 推しとの「デート」機能が熱い:お気に入りの幻霊(キャラ)にギフトを贈って好感度を上げると、個別の伝記が解放されるだけでなく、1日3回までデートが可能。少しお色気要素も含んだ特別な掛け合いが楽しめる。
- ストーリー進行でボイスが減少:序盤は豪華なフルボイスとムービーでグッと引き込まれるが、ストーリーが進むにつれてボイスが少なくなる箇所があり、少し息切れ感を感じる部分がある。
- 戦闘中のボイスが混線しがち:戦闘中、敵味方問わずキャラクターがよく喋るため、スキルが飛び交う激しい場面だとボイスが重なり合って「誰が何を言っているのか分からない」状態になりやすい。
最後までご覧いただきありがとうございました。
あなたも姫と悪竜の奇妙なコンビと一緒に、笑いあり涙あり(そしてお色気あり!)のドタバタ冒険へ出発しませんか?


