『ドット魔女』は面白い?評判・口コミ・評価を正直レビュー!
「『ドット魔女』って面白いの?」と気になってる方!
この記事では、実際に『ドット魔女』をプレイして分かったことをレビューしていきます。
『ドット魔女』をプレイするか迷っている人は、ぜひ参考にしてください。
| アプリ |
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|---|---|
| ジャンル | ドット絵タワーディフェンスRPG |
| 料金体系 | ダウンロード無料(アプリ内課金あり) |
| ユーザー評価 | 4.5 |
『ドット魔女』ってどんなゲーム?
「ドット魔女」は、事前登録者数が15万人を突破した作品で、可愛いドット絵の魔女たちを指揮して敵の大群から塔を守るタワーディフェンス型ゲームです。
物語は、平和に暮らしていた魔女たちの城に魔物の大群が襲来。
プレイヤーは指揮官として、魔女たちを率いて城を守り抜く使命を負います。
魔物の襲撃の背後に隠された陰謀を解き明かしながら危機に立ち向かっていくことになります。
ゲーム内容
「ドット魔女」は、ユニットとして「指揮官」と5人の「魔女」で戦っていくタワーディフェンスゲームです。
リーダーとなる「指揮官」は、バトルの最初から登場し続ける特別なユニットで、固有のパッシブ能力を持っており、バトルに大きな影響を与えます。
「魔女」たちは最大5人まで出陣させることが可能で、指揮官や、魔女にはそれぞれクラスがあり、配置されている同じクラスの数によって特別なバフが全体に発生したりするため、どのクラスを多く編成するかなどで戦略が大きく変わります。
バトルはリアルタイムで進行し、バトル中は召喚と強化をして迫り来る大量の敵と戦います。
モンスターを倒すと経験値を得ることができ、レベルアップすると魔女の召喚や、能力の強化などがおこなえ、3つの中から1つ選択することができます。
同じキャラクターを召喚することでレア度を上げることができ、レア度を上げると威力も上がります。
また、オフラインでの放置機能があり、最大8時間まで対応可能となっています。
課金することで3倍速バトル機能や、16時間放置プレイが解放されます。
『ドット魔女』の魅力
ドット絵の可愛いキャラクター
「ドット魔女」の戦闘では、ドット絵の可愛いミニキャラクターを使用します。
ドット絵のミニキャラクターたちがとても可愛いのが魅力です。
また、育成面は「レベル」「装備」「封印物」などがあり、キャラクターの強化は編成枠自体を強化するため、出陣するキャラクターを変更しても育成の進行がそのまま引き継がれるので便利です。
爽快感のあるバトル
「ドット魔女」の魅力は、強力な全体攻撃などで敵を一網打尽にできる爽快なバトルです。
敵が大量に押し寄せてくるので、全体攻撃などで敵を一網打尽にするのは非常に爽快感があります。
また、ローグライク要素もあり、出現する選択肢もランダムなので、毎回違った戦い方で楽しめます。
楽しいミニゲーム
「ドット魔女」では、メインステージの他にも3種類のミニゲームなどが搭載されています。
ミニゲームを遊ぶことで魔女の育成に使える素材が手に入るので、スタミナの回復待ちの時間なども楽しく遊ぶことができます。
ユーザーレビュー
まとめ
いかがでしたか?
『ドット魔女』は、押し寄せる魔物の大群を、可愛い魔女たちの「弾幕」でなぎ払う爽快感がたまらない、中毒性抜群のタワーディフェンスゲームでした。
以下、実際に筆者がプレイした感想です。
- 脳汁が出る「殲滅力」:序盤はちまちました攻撃ですが、レベルアップでスキルが進化(覚醒)した瞬間、画面全体が魔法のエフェクトで埋まり、敵が溶けていく様は圧巻。この「無双感」が病みつきになります。
- ローグライクな戦略性:ステージ中にレベルが上がると、ランダムな3つの強化案から1つを選ぶシステムを採用。「今回は範囲攻撃を伸ばすか」「連射速度を上げるか」など、毎回異なるビルドを組む楽しさがあります。
- サブコンテンツの充実:メインの防衛戦だけでなく、採掘やミニゲームなどの箱庭要素も豊富。スタミナ回復待ちの時間も飽きさせない工夫がされています。
- 視認性の悪さ:終盤になると敵と味方のエフェクトが重なりすぎて、自キャラがどこにいるのか、ボスの攻撃が来ているのかが見えなくなることが多々あります。
- 育成の壁:ある程度進むと敵の強さが跳ね上がるため、毎日の素材集めや放置報酬による地道なステータス底上げ(または課金)が必須になる場面が出てきます。
最後までご覧いただきありがとうございました。
あなたも指先一つで世界を救う「魔女の指揮官」となり、画面を埋め尽くす敵をドカンと吹き飛ばしてみませんか?


