『アズールレーン』は面白い?評判・口コミ・評価を正直レビュー!
「『アズールレーン』って面白いの?」と気になってる方!
この記事では、実際に『アズールレーン』をプレイして分かったことをレビューしていきます。
『アズールレーン』をプレイするか迷っている人は、ぜひ参考にしてください。
| アプリ |
|
|---|---|
| ジャンル | 擬人化艦船演習RPG |
| 料金体系 | ダウンロード無料(アプリ内課金あり) |
| ユーザー評価 | 4.3 |
『アズールレーン』ってどんなゲーム?
「アズールレーン」は世界中に存在する艦船が可愛い女の子に擬人化した大人気2DシューティングRPGゲームです。
可愛い美少女たちと初心者でも楽しめる緩めのシューティングが特徴で、無課金でも楽しめる建造要素や、着せ替え、結婚など、さまざまな要素を楽しめる大人気作品です。
舞台は、突如出現した「セイレーン」という海洋勢力によって人類は90%の制海権を失ってしまった世界。
これに対抗すべく「ユニオン」「ロイヤル」「重桜」「鉄血」の四大陣営が手を組み、軍事連合「アズールレーン」を結成します。
しかしながら、考え方の違いから「重桜」「鉄血」はアズールレーンを離反し、新たな軍事連合「レッドアクシズ」を結成し、セイレーンに対抗していくというストーリーとなっています。
ゲーム内容
「アズールレーン」は、可愛い美少女艦隊を操作して、敵を撃破していく2DシューティングRPGゲームです。
プレイヤーが使用する艦隊は「前衛艦隊」と「主力艦隊」に分かれており、前衛艦隊を移動させて敵を倒していきます。
各隊ごとに3隻ずつ編成することができ、タイプによって配置できる隊が変わってきます。
通常攻撃は、オートシステムとなっているので自動で攻撃してくれ、プレイヤーは飛んでくる攻撃を回避しながら、3つの攻撃スキルを選択して攻撃していきます。
攻撃スキルは「主砲」「魚雷」「空撃」の3つのスキルがあり、時間経過で使用可能になります。
スキル攻撃には、可愛いキャラクターのカットイン演出もあります。
また、海域1-3をクリアすると「自律戦闘」が開放され、オートバトルが使用可能となるのでお手軽に進行することもできます。
『アズールレーン』の魅力
可愛いキャラクターたち
「アズールレーン」の最大の魅力は、キャラクターの豊富さです。
本作には、800種類を超える美少女キャラクターが存在し、その大半が史実に由来する艦船となっています。
ツンデレ系、ヤンデレ系、お姉さん系、妹系、イケメン系、メイドさん、獣耳など、さまざまな系統のキャラクターがいるので、推しキャラクターを見つけ出す楽しみもあります。
また、ほぼ全員にボイスが付いているのも嬉しいです。
着せ替え機能
「アズールレーン」には、キャラクターの衣装を変更できる着せ替え機能があります。
キャラクターによっては、複数の衣装があり、各衣装で雰囲気が変わるので普段とは違う一面を楽しむことができます。
Live2Dが付いているものなども存在し、動きのクオリティもかなり高いです。
お気に入りのキャラクターと結婚できる
「アズールレーン」では、お気に入りにキャラクターと結婚することができます。
キャラクターを強化して好感度を上がると、お気に入りのキャラクターと結婚することができます。
結婚式の演出も素晴らしく、キャラクターによっては結婚式衣装がもらえたり、結婚後に解放されるセリフがあったりなど、細部まで楽しめるようになっています。
ユーザーレビュー
まとめ
いかがでしたか?
『アズールレーン』は、世界中の艦船が美少女として登場する、もはや「擬人化ゲームの金字塔」とも言える安定感抜群の作品でした。
以下、実際に筆者がプレイした感想です。
- ガチャが驚くほど「良心的」:最高レアの排出率が他ゲーに比べて高く、ゲーム内で手に入る配布資源だけでコンプリートを狙えるのが最大の魅力。課金は主に「キャラへの愛(着せ替え衣装)」に捧げるスタイルが確立されている。
- 圧巻のキャラクター数とLive2D:数百種類に及ぶ美少女たちが登場し、最新の着せ替え衣装はヌルヌルと動く。寮舎でミニキャラを愛でたり、ケッコン(誓約)したりと、推し活の充実度は右に出るものがない。
- オートと手動の使い分け:日課はオートで快適にこなし、高難易度のボス戦では弾幕を潜り抜ける手動操作が鍵を握る。このメリハリがあるからこそ、忙しい人でも長く続けられる。
- ドック(所持枠)の圧迫:魅力的なキャラが次々と手に入る反面、初期のドック容量はすぐに限界を迎える。快適に遊ぶためには、配布されるダイヤをドック拡張に優先して割く必要がある。
- UIとコンテンツの肥大化:運営期間が長いため、メニュー画面や育成項目が非常に多い。初心者は「何を優先すべきか」を理解するまで、少し時間がかかる可能性がある。
最後までご覧いただきありがとうございました。
あなたも、青き航路(アズールレーン)の指揮官として、彼女たちと共に海原を駆ける『輝かしい記憶』を刻んでみませんか?


